人気講座ランキング

第1位

《FATF第4次審査結果完全対応》Q&A営業店のマネー・ローンダリング対策実践講座

FATF第4次審査結果完全対応版として 全面刷新!!
●マネー・ローンダリングおよびテロ資金供与(以下「マネロン等」)は、わが国だけ ではなく国際社会にとっても大きな脅威となっており、その対策は喫緊の課題です。 各金融機関においては、マネロン等対応態勢強化計画の策定、全役職員を対象とし たマネロン等研修の実施など、マネロン等防止態勢の整備に向けた早急な対応が求 められています。
●2021年8月にはFATF第4次対日相互審査の結果が公表され、わが国の評価は実質的な不合格となる「重点フォローアップ国」とされました。これを受けて政府より、今後3 年間の強化策となる「マネロン・テロ資金供与・拡散金融対策に関する行動計画」が打ち出されました。これらの施策等により、金融機関は従来以上にリスク評価、継続的顧客管理、取引モニタリングなどを重要な経営課題の1つと位置づけ、真剣な取組みが求められています。
●本講座では、FATF第4次審査結果の公表がこれからの金融実務に与える影響お よび最新の金融庁ガイドライン、FAQ、犯収法などを踏まえた実務対応について、 Q&A形式でわかりやすく解説しています。金融機関における集合研修用教材とし ても活用することができます。

第2位

サステナブルファイナンスがよくわかる講座

<脱炭素・SDGs・ESG時代に対応!>
いま、なぜ、金融機関職員が、サステナブルファイナンスを学ぶのか、その回答が、この通信講座にあります。
●国際的なSDGs(Sustainable Development Goals;持続可能な開発目標)・ESG(Environment;環境、Social;社会、Governance;ガバナンス)投資の拡大や、気候変動を巡る国際的なイニシアティブの進展(脱炭素・カーボンニュートラル)など、SDGs・ESG要素の重要性の高まるなか、当局においては各種指針が発表され、推進が図られています。
●こうしたなか、金融機関では、サステナブルファイナンスが注目されています。これは、資源配分機能や市場機能の活用といった金融面の手法を通じて、経済・社会・自然環境のサステナビリティ(持続可能性)にもポジティブな影響を与える考え方です。
●本講座では、サステナブルファイナンスについてわかりやすく解説し、金融機関における取組事例も紹介します。

第3位

金融DX(デジタルトランスフォーメーション) がよくわかる講座

行職員のIT・デジタルリテラシーを高め、お客様の未来を切り拓く!!

●IT・デジタルの活用で業務フローを見直し、DX(デジタルトランスフォーメーション)を進める企業が急増しています。今後、DXへの対応をしないまま維持費の高い既存システムを使い続け、デジタル人材不足の状態が続いた場合、2025年以降、最大12兆円/年(現在の約3倍)の経済損失が生じるとの予測もされています(経済産業省「DXレポート~ITシステム「2025年の崖」の克服とDXの本格的な展開~」より)。
●本講座では、DX時代において必須とされるAI、IoT、RPA、クラウド等のテクノロジーの基本理解を始めとして、金融デジタル化(デジタライゼーション)の具体的な事例を参照しながら、金融DXによる業務変革、取引先支援のための実践を学びます。

第4位

3級FP技能士受検対策講座〈個人資産相談業務コース〉

「FP 技能検定」完全準拠の通信講座
● 一般社団法人 金融財政事情研究会が実施した過去の試験問題を徹底的に分析し、講義(テーマ)ごとに“出題傾向”表を作成。さらに、実際の試験問題がどの部分から出題されたかを“ピンポイント”で指摘していますので、限られた時間のなかでも、効率的な受検対策に取り組むことができます。

第5位

ESG金融実践のためのSDGs入門講座

「SDGs」と「ESG」の本質を理解し、新しい事業戦略につなげる!
●事業性評価の次のステップとしての「ESG」
企業の実態を多面的に把握し、それを取引先企業の支援につなげるESGの取組みは、事業性評価とも深くつながっています。これまで事業性評価を行ってきた金融機関が、次のステップへ向かうための有力な切り口が、まさにESGなのです。金融機関が持続可能な開発を支援することは、自らの持続可能なビジネスモデルを確立していくことに直結する取組みとなることでしょう。

第6位

2級FP技能士・学科+実技(個人資産相談業務)受検対策講座

「FP 技能検定」完全準拠の通信講座
● 多くの教材を4カ月で効率よく学習し、余裕をもった合格をめざします。
● 学科試験対応のテキストとして、2級受検の体系書・バイブルとして定評の「FP技能検定教本2級(第1分冊~第6分冊)」を使用します。
● 技能検定で計算問題が頻出している項目については、実践的な「計算例」を掲載しています。
● 7分冊はさまざまなケースを題材にして各分野の論点を解説しています。

第7位

新入行員基礎コース

金融機関の役割と業務の基本を学ぶ
● はじめて金融業務を学ぶ人のための講座です。金融の仕組み、金融機関の役割、3大業務といわれる「預金・為替・融資」の実務から、証券・保険業務まで多様化する金融機関業務をやさしく解説しています。
● 金融業務能力検定「金融業務4級 実務コース」対応講座

第8位

Q&A NISA(ニーサ)がよくわかる講座(2カ月コース)

NISA制度の概要をQ&Aで解説!営業推進 の実際、相続・贈与対策への活用、コンプライアンス上の留意点まで詳説!
■ 平易なQ&A方式で、NISAの特徴や口座開設までの流れ、NISAに適した商品などを解説します。営業戦略上、NISAをどのように活かすのかについて集中して学ぶことで、預り資産営業力の向上を図ることができます。

第9位

ソリューション営業のためのFP実践講座

●そのFP知識! 実務に活かせていますか!?せっかくFP資格を取ったのに、実務で全然使えてない……知識をブラッシュアップして仕事に役立てよう!実践的なケーススタディとノウハウを多数掲載!!
●老後資金の確保や事業承継対策など、FPが顧客から受ける相談内容は多岐にわたります。本講座は事例形式で学習することにより、顧客への提案力を身に付け、信頼を勝ち取ることを目的としています。

第10位

よくわかる! どんどん獲れる! Q&A iDeCo推進実践講座(2カ月コース)

●誰に何を伝えればよいか、豊富な事例を掲載
ポイント2 「会社員」「専業主婦」「公務員」の登場人物を想定し、誰に何を伝えればよいのか一目でわかります。「ワンポイントアドバイス」ではキーワードや補足的な内容を学ぶことができます。