人気講座ランキング

第1位

金融DX(デジタルトランスフォーメーション) がよくわかる講座

行職員のIT・デジタルリテラシーを高め、お客様の未来を切り拓く!!

●IT・デジタルの活用で業務フローを見直し、DX(デジタルトランスフォーメーション)を進める企業が急増しています。今後、DXへの対応をしないまま維持費の高い既存システムを使い続け、デジタル人材不足の状態が続いた場合、2025年以降、最大12兆円/年(現在の約3倍)の経済損失が生じるとの予測もされています(経済産業省「DXレポート~ITシステム「2025年の崖」の克服とDXの本格的な展開~」より)。
●金融機関においても、手続業務や事務処理等をデジタル化し、DXを推進する動きが高まっていますが、DXへの理解不足、人材不足などの理由で、他業態に比べ迅速に対応できる環境が整っていないという課題があります。今後、金融機関が生き残り、さらに発展するためには、顧客ニーズを的確に捉えたDXへの取組みとITリテラシーを備えた人材育成が急務となっています。
●本講座では、DX時代において必須とされるAI、IoT、RPA、クラウド等のテクノロジーの基本理解を始めとして、金融デジタル化(デジタライゼーション)の具体的な事例を参照しながら、金融DXによる業務変革、取引先支援のための実践を学びます。

第2位

《FATF第4次審査結果完全対応》Q&A営業店のマネー・ローンダリング対策実践講座

FATF第4次審査結果完全対応版として 全面刷新!!
●本講座では、FATF第4次審査結果の公表がこれからの金融実務に与える影響お よび最新の金融庁ガイドライン、FAQ、犯収法などを踏まえた実務対応について、 Q&A形式でわかりやすく解説しています。金融機関における集合研修用教材とし ても活用することができます。

第3位

ESG金融実践のためのSDGs入門講座

「SDGs」と「ESG」の本質を理解し、新しい事業戦略につなげる!
●事業性評価の次のステップとしての「ESG」
企業の実態を多面的に把握し、それを取引先企業の支援につなげるESGの取組みは、事業性評価とも深くつながっています。これまで事業性評価を行ってきた金融機関が、次のステップへ向かうための有力な切り口が、まさにESGなのです。金融機関が持続可能な開発を支援することは、自らの持続可能なビジネスモデルを確立していくことに直結する取組みとなることでしょう。

第4位

サステナブルファイナンスがよくわかる講座

<脱炭素・SDGs・ESG時代に対応!>
いま、なぜ、金融機関職員が、サステナブルファイナンスを学ぶのか、その回答が、この通信講座にあります。

第5位

リース取引がよくわかる講座

●本講座は、リース業務に初めて携わる方が、リース取引に関する基礎知識を習得できるよう体系的に解説しています。また、具体的な事例やIFRSなど最新の動向にも触れ、より実務的な内容となっています。

第6位

3カ月マスター外為コース

外為業務の基礎知識を3カ月で習得!
●外国為替に関する基礎的な知識とスキルは、取引の当事者となるメーカー・商社の関係者およびその業務処理に携わる金融機関の関係者にとって欠くことのできないものとなっています。金融機関のみならず、メーカーや商社などの取引関係者にも親しみやすい入門講座となっています。

第7位

事業承継入門講座(事業承継・M&A3カ月コース)

事業承継と金融取引の関連性など、金融機関等職員が事業承継ビジネスに取り組む視点を教示!事業承継・M&Aに関する十分な実務対応力も養成

第8位

ウィズコロナ/アフターコロナの経営改善支援実践コース

未曽有の危機下、地元の中小企業・地域を守るために何をなすべきか
●コロナ禍における主要業種の経営環境を分析した上で、いま地域金融機関が取り組むべき経営改善支援の考え方と手法、プロセスと留意点を詳細に解説

第9位

3級FP技能士受検対策講座〈個人資産相談業務コース〉

「FP 技能検定」完全準拠の通信講座
● 一般社団法人 金融財政事情研究会が実施した過去の試験問題を徹底的に分析し、講義(テーマ)ごとに“出題傾向”表を作成。さらに、実際の試験問題がどの部分から出題されたかを“ピンポイント”で指摘していますので、限られた時間のなかでも、効率的な受検対策に取り組むことができます。

第10位

Q&A融資実務基礎コース

融資推進・融資力強化への第一歩
●本講座は、融資業務の遂行に必要な法務知識をはじめ、取引先の信用調査・融資判断の手法、担保・保証の果たす役割、融資実行後の管理・回収の基本事項などの習得をねらいとしています。融資推進・融資力強化の第一歩としてご活用をおすすめします。